 |
|
|
|
 Hearsome バージョン 7 の新機能
- 原文、訳文、一致原文/訳文の 4 つの枠サイズを自由に変更可能
- TM エンジンの刷新により、検索速度を大幅にスピードアップ
- アルティメット版で In-Context Match (文脈に合った完全一致の抽出) をサポート
- アルティメット版で MT (自動翻訳) 機能をサポート
- 1 つのファイルを複数の翻訳者が分担する場合に、ワードカウントに基づいてファイルを分割/結合するなど、新たな XLIFF ファイル処理機能を追加
- MS Office ファイル (バイナリ) を OpenOffice フォーマットに自動変換
- ユーザの皆様のご要望にお応えして、クイック翻訳に新機能を多数追加
- プロジェクト処理画面を刷新して、一括処理機能をさらに追加
- 文脈検索機能の改良により、複数のデータベース検索を実現
- 新しい MIF コンバータにより、日本語/中国語/韓国語の Frame Maker ファイル変換をフルサポート
- docx、INX、TTX フィルタを刷新して、ファイル分節化を改善ならびにフォーマットエラーの原因となるバグを修正
- 最新の業界標準ファイル XLIFF 1.2 をサポート
- 最新の業界標準ファイル SRX - 2.0 をサポート
- ファイル分割/結合機能など、新たな XLIFF ファイル処理機能を追加
- TMX Editor に 新機能 TMX to CSV Converter (TMX - CSVファイル変換) を搭載
- 言語コードに RFC4646 を採用
- エクセル (XSL スプレッドシート) による XLIFF プレビュー表示を追加
- 複数の TM および QT データベースの同時使用が可能
- Trados および Wordfast のテキスト形式翻訳メモリをインポート可能
- 一括アライメント、列の連続結合、CSV 形式での TMX エクスポートなど、TMX エディタの機能を強化
- 翻訳メモリを画面に表示して編集/検索できるため (TMX Editor および一致検索を使用)、サイズの大きな翻訳メモリでも保守が容易
- Trados の Xtranslated 分節を認識してロック可能
- ファイル変換機能を大幅に改善。 翻訳対象ファイルをアプリケーション内にドラッグ & ドロップして言語を選択するだけで、XLF ファイルに自動変換。
- その他にも多数の機能が改良/強化されています...
|
|
|
|
 |